ムミンの趣味ブログ

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DQ10に関する記事(主にムミンショップ情報、たまに雑記)及びその他趣味全般(現在のマイブームはアニメ)を取り扱います

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【アニメ レビュー】2017.春〜夏クール視聴中 神撃のバハムート VIRGIN SOUL
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    ジャンル:ファンタジー

    放送時期:2017.4-

    原作:Cygames

    監督:さとうけいいち

    制作会社:MAPPA

     

    (ストーリー)

    脚本:B

    構成:B

    END:

    (キャラクター)

    魅力:C

    デザイン:B

    声優:B

    ・映像:S

    ・音楽:A

    ・売上:

     

    総合評価:

     

    1話・・★★★★

    2話・・★★★★

    3話・・★★★★

    4話・・★★★

    作画が凄い!のは相変わらずだけど、抜群に面白い!というところまではいかないかなぁという印象。主人公がドラゴン化する理由が明かされたけど、なるほど面白い!という方向性ではないような?好みの問題ですかねぇ

    5話・・★★★

    6話・・★★★★

    7話・・★★★★

    8話・・★★★★

    9話・・★★★★★

    ここまでで9話が一番面白く感じました。1期の主人公アフロさんが懐かしい!

    10話・・★★★★

    11話・・★★★★

    12話・・★★★★★

    ここから面白くなっていきそうな予感!!

     

    | 【アニメ】 レビュー | 21:54 | comments(0) | - |
    【アニメ レビュー】2017.春〜夏クール視聴中 サクラクエスト
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      ジャンル:観光

      放送時期:2017.4-

      原作:Alexandre S.D. Celibidache

      監督:増井壮一

      構成:横谷昌宏

      制作会社:P.A.WORKS

       

      (ストーリー)

      脚本:D

      構成:D

      END:

      (キャラクター)

      魅力:C

      デザイン:B

      声優:C

      ・映像:B

      ・音楽:B

      ・売上:(7話時点予測:E)

       

      総合評価:

       

      1話・・★★★★

      2話・・★★★★

      3話・・★★★★

      4話・・★★

      安定して楽しめていたけれど、4話はイマイチに感じました。ツッコミどころが多くなりやすい作品だとは思いますので今後のストーリーの舵取りが注目されますね〜。

      5話・・★★★

      ようやく「欄間」を通じてささやかな前進を果たした回。31社の面接に全滅した主人公がどのように成長するのか・・今のところ、「あちゃーそりゃ落ちる理由もなんとなくわかるわ〜」という感じかなぁ。ややストーリー展開には否定的な見方をするようになってきてしまったかも・・?

      6話・・★★★

      7話・・★★★

      映画撮影を軸としたストーリーは2話使って上手くまとまったと思います。ただ、「主人公はたまたま町興しを行うことになった」「住人の中にはこのままでよい、町興しなど必要ないと思っている人がそれなりにいる」

      この2点の初期設定が失敗ではないか?という疑問が解消されない限り、本作を高くは評価出来ないかなという気がします。

      8話・・★★★★

      9話・・★★★★

      町自体にポテンシャルがあるじゃん!と思った回でした。

      10話・・★★★

      11話・・★★★

      12話・・★★★

      13話・・★★★

      イベントとしては概ね成功、TV番組も視聴率的には成功、ただしイコール町興しの成功とは限らないよねというビターな前半クールの締めとなりました。

      町興しというものを真剣にやろうとすると難しいんだよ、さらにアニメとして作り上げるのはもっと難しいんだよ・・・・

      P.A.WORKSの真骨頂、お仕事シリーズ第3弾は人気作となるには厳しそうな状態で前半クールを終えましたが果たして後半どうなるのでしょうか。見るのをやめるほどひどい出来ではありませんし、作品を通じて何を表現したかったのか見届けようと思います。

      | 【アニメ】 レビュー | 21:54 | comments(0) | - |
      【アニメ レビュー】2017.春〜夏クール視聴中 Re:CREATORS
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        ジャンル:SF・ファンタジー・バトルアクション

        放送時期:2017.4-

        原作:広江礼威

        監督:あおきえい

        構成:広江礼威・あおきえい

        音楽:澤野弘之

        制作会社:TROYCA

         

        (ストーリー)

        脚本:C

        構成:C

        END:

        (キャラクター)

        魅力:B

        デザイン:B

        声優:B

        ・映像:B

        ・音楽:A

        ・売上:(7話時点予測:D)

         

        総合評価:

         

        1話・・★★★

        2話・・★★★★

        3話・・★★★★

        4話・・★★★★★

        キャラクターが自作の原作者に対して「この作品のキャラとして生まれて良かった」という感想を持ってくれるなんて、原作者冥利に尽きるのでは・・なんてことを思った4話。動きは少ないので好みは分かれる回かもしれませんが、この作品も面白くなりそうだなーという予感は十分します。まだまだ不明な点も多くこれからですけどね。

        5話・・★★★★★

        6話・・★★★★

        ヤバいキャラが出てきた・・。派手なアクションシーンも無くはないですが、会話劇の比率が高く、好みが分かれる点かもしれませんね。僕は割と好きです。

        7話・・★★★★

        今のところ特に魅力がない主人公がどうなるのか。「軍服の姫君」に関する情報を明かせない理由が今回と次回で明らかになりそうだけど・・?

        8話・・★★★★

        まみかちゃんがーー!!う〜んやっぱり主人公ちゃんとしなさい!と感じちゃう展開が続いていますね。

        9話・・★★★

        10話・・★★★★

        11話・・★★★

        松原さん&セレジアが一番好みですかね。主人公キャラの性格が違ったらどんなストーリーになるんだろう、と想像をついついしてしまいます。

        12話・・★★★★

        後半クールに期待が持てそうな回でした。「主人公がー」はもう言わないようにしよう・・

        (前半クールを終えての感想)

        作品のネタとしては案外ありそうで無かったジャンルでキャラクターにも魅力は十分。僕個人としては序盤、セレジアが「この世界には匂いを感じる」と言ったシーンや、メテオラが自分のゲームをプレイして面白かったと答えたシーン、松原さん(セレジアの生みの親)が主人公級のキャラで原作者と作品のキャラの掛け合いは新しいなぁ、面白いなぁと魅力を感じました。

        キャラが豊富になってくるとどうしても好き嫌いが分かれてくるのは仕方ないにしても、まがねというキャラが殺人を犯してしまって、シリアスモードにならざるを得ないストーリー展開にしたのはどうだったのかなぁ・・日常パートを序盤で見せにくくなる、そういう方向性に持って行っちゃったのかぁ・・と残念には感じましたかね。EDのような楽しそうなシーンをもっと見たかったかな〜。

        あとは主人公が性格的にストーリー進行を緩めてしまっていて、一番好みが分かれる部分になっているかと思われます。そういう作風の原作者、監督だからと割り切るしかないのかもしれません。オリジナルアニメで登場させるキャラの匙加減の自由度が高い作品ですから、視聴者側も「もっとこうすれば・・」という感想を持ちやすいでしょうからねぇ・・。

        全22話予定ということで残りでストーリーがどうまとまるのか、引き続き視聴します!

         

        | 【アニメ】 レビュー | 21:53 | comments(0) | - |
        【アニメ レビュー】237.終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?
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          ジャンル:ファンタジー

          放送時期:2017.4-6(全12話)

          原作:小説/枯野瑛(構成)

          監督:和田純一

          制作会社:サテライト・C2C

           

          (ストーリー)

          脚本:A

          構成:C

          END:B

          (キャラクター)

          魅力:A

          デザイン:A

          声優:B

          ・映像:B

          ・音楽:A

          ・売上:(6話時点予測:E)

           

          放送開始前期待度:☆☆☆

          総合評価:★★★★★

           

          今期、放送開始前に期待していいのか判断が一番難しかった作品。やけに長いタイトルからは危険な香りも漂っていましたからね・・。

          結局タイトルは「終末」「救って」はよくわかるけれど、目に留まる率を上げるネタ的タイトルだったか・・という印象ではありますが、作品の出来としては予想よりも良かったという意味では今期トップクラスだったかもしれません。

          1話冒頭、あるいはCM等で原作を知らない視聴者にとっても「悲劇的なエンディング」が予想される作品でしたし、「死亡フラグ」的なものをガンガン積み重ねていくスタイル・・「続きが気になる・・けど見たくないよぅ・・」と何とも言えない感情が芽生えましたね。

          本来好みの作風とは言えないような気もしますが、しっかり楽しめた最大の要因は、主人公・ヴィレムとメインヒロイン・クトリ、メインキャラ二人が好みだったことが挙げられます。(↓の各話コメントでも「クトリちゃーん!」って何回も書いていますねw)

          キャラクターデザインは少し古めに感じますが、映像、音楽も丁寧というかしっかりと作品にマッチしていました。映像・音楽・メインキャラを気に入ればそりゃハマれますよね。キャラクターに関しては作中で人間が一人のみ!というかなり特殊な設定ですが、バラエティに富みつつあまり嫌いと感じるキャラが出なかったのも大きいかもしれません。ネフレンというキャラも積み重ねが生きて最終話はホロリと来ちゃいました。悪友・旧友・サブキャラ等々。最終話のカエルさんとかも短いながら見せ場があり、見た目もバラエティに富みつつ印象に残るキャラ作りが成されていたなぁ・・と感心します。

          OP&ED曲もなかなか良かったですし、1話と最終話で使われた「スカボロー・フェア」は作品の雰囲気作りに大貢献したのではないでしょうか。

           

          全体を通して少し不満点を述べるとすれば、中盤のストーリーのみやや唐突に一区切りのクライマックスを迎えた感があったことでしょうか。(6話)

          6話自体は思わずうるっときてしまった良回ではあったけれど、前後のストーリーからするとテンポが一瞬急に早まったと全体を振り返れば感じてしまいます。

          これにはそれなりに理由があって、原作小説がこの時点で一旦打ち切りになりかけて、その結末が評判を得て打ち切りが回避されたという経緯があったようです。そう言われればなるほど、納得かも。

          原作小説は残り2巻+別シリーズと展開が続いているようで、続きをアニメで見てみたい・・!けれど原作よりも「主人公ヴィレム・そしてメインヒロインのクトリ」という構成を若干強調したようなので、続編の制作は想定していないのかもしれませんね。

          小説・・読んでみようかなぁ・・でも映像で見たいなぁ(やっぱり気に入った奴w)

           

          1話・・★★★★★

          2話・・★★★★

          2話目にして「あれ、思った方向性と違う?」と感じてしまいました。もっと純粋なファンタジー物かと思っていたけれど・・?それでも結末(終末?)が気になる・・悲しい予感しかしない中果たして?!

          3話・・★★★★★

          4話・・★★★★★

          フラグは無事折られました・・!!好感が持てる主人公で良い感じです。

          5話・・★★★★

          6話・・★★★★★

          クトリちゃーーーん!最後ちょっとうるっときましたw(展開が予想以上に早いけれど)

          中盤で既にこの展開、後半戦どうなるのかしら・・

          7話・・★★★★

          8話・・★★★★★

          クトリちゃーーーん!(再び)

          9話・・★★★★★

          クトリちゃーーーん!(以下省略

          悲しい結末に向かっていく予感というかそういう作品だという覚悟は十分出来ていますが、ただ残酷とか衝撃的とかではなく、作品の空気感というのかな、それはすごく好きです。

          10話・・★★★★★

          プロポーズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

          11話・・★★★★

          ついに1話冒頭のシーンの状況に限りなく近づきました・・・

          12話・・★★★★★

          既に何回も見返してしまう最終話となりました(;ω;)

          ネフレン・カエルさん・エルク・クトリ・アイセア・・・キャラが大事に扱われた作品だったからこそ、かなりビターなクライマックスにも関わらず満足感が残りました。誰の何に基準を置くかでハッピーエンドだよ!と言えるかもしれませんね。

          「スカボロー・フェア」の再登場は上手いなぁ・・・

          一番最後のシーンは転生?!では無いようで。原作者さんが脚本を直接担当し、妖精たちの物語を1クール作品としてクトリの物語にまとめなおしたとのことなので、

          「クトリの終わりから始まった物語が、クトリの始まりで終わった」

          という解釈でいいのではないかなと思います。

          | 【アニメ】 レビュー | 23:08 | comments(0) | - |
          【アニメ レビュー】236.有頂天家族2
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            ジャンル:コメディ・群像劇・ファンタジー

            放送時期:2017.4-6(全12話)

            原作:小説/森見登美彦

            監督:吉原正行

            構成:檜垣亮

            脚本:菅正太郎・檜垣亮

            制作会社:P.A.WORKS

             

            (ストーリー)

            脚本:B

            構成:B

            END:A

            (キャラクター)

            魅力:B

            デザイン:C

            声優:A

            ・映像:A

            ・音楽:C

            ・売上:(6話時点予測:D)

             

            放送開始前期待度:☆☆☆

            総合評価:★★★★

             

            総合的に見て1期よりも大分楽しめた印象です。映像の魅力が大きい作品なので、1話ずつじっくり追いかけたのが良かったのかもしれませんね。作品の出来の問題では無いような気がします。

            各話の★レビューの通り、中盤以降特に安定して楽しめるようになりました。6話の地獄のお話が特におすすめでしょうか?矢三郎

            がたぬきの姿で「バイバイ」をして帰っていくところは「カワイイ!!」と不覚にも思ってしまいましたw

            特に好みというキャラクターデザインでも無かったですが、最終話の海星ちゃんとかは抜群に可愛いと感じましたし、2期を通して作品にハマることができたんだろうなぁと思います。

            終盤の結構シリアスなストーリーもなかなか楽しめました。憎たらしいキャラが多いのも本作の魅力かもしれませんね!

            1期の売り上げは決して良く無かった中、数年空いての続編が実現し、今後の展開にも期待します。

             

            1話〜3話・・★★★

            4話・・・★★★★

            ひどい将棋だったww

            5話・・・★★★★★

            映像的にも見応えがあって、2期のこれまでで一番面白かったです!

            6話・・・★★★★★

            映像に見入ってしまった回。ハマってきたかも?!

            7話・・・★★★★

            8話・・・★★★★

            9話・・・★★★★

            10話・・★★★★

            11話・・★★★★

            12話・・★★★★★

             

            | 【アニメ】 レビュー | 22:32 | comments(0) | - |
            【アニメ レビュー】235.ゼロから始める魔法の書
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              ジャンル:ファンタジー

              放送時期:2017.4-6(全12話)

              原作:小説/虎走かける

              監督・脚本:平川哲生

              制作会社:WHITE FOX

               

              (ストーリー)

              脚本:C

              構成:D

              END:C

              (キャラクター)

              魅力:C

              デザイン:C

              声優:C

              ・映像:B

              ・音楽:C

              ・売上:(6話時点予測:E)

               

              放送開始前期待度:☆☆☆☆

              総合評価:★★★

               

              リゼロに続くWHITE FOX発の「ゼロから始める」シリーズということでそれなりに期待していました。(もちろん作品は別ですけどね)

              結構早い段階で「原作の1巻部分で1クール放送する」という情報が出ていたので、丁寧なストーリー構成になるのかなと期待する反面、展開が遅くならないかなという心配もありました。

              ところが実際は、「丁寧なストーリー構成」と評価はできないかなぁという印象。ストーリーだけじゃなく、いろいろな所で「悪くはないんだけど・・・」と歯切れの悪い感想を持ってしまった部分が多かったように感じます。

              ・ゼロは普通に可愛いんだけど「絶世の美女的な設定」はビジュアルでは伝わってこなかった

              ・アルバスがソーレナの孫娘というのはサプライズ要素の一つだったけれど、バレたあとも女の子らしさがもう一つ感じられなかった(キャラデザ・声)「ああっほんとだ!女の子だ!」と決定的にわかる何かがあった方が魅力が出た気がする

              ・ホルデム(狼の獣堕ち)は結果的に主要キャラなのに、初登場時があまりにもただのザコキャラ扱い過ぎた(原作は少し違うらしい)

              ・OP、ED曲は曲自体はほのぼのと良い感じだったけれど、本編には今一つ合っていなかった

              ・その他「13番」に関するアレコレとか

              全体的に、文字作品を絵、音にしたときの魅力が少しズレていた点や、丁寧なストーリー展開にしようとしたところで追加したオリジナル要素がかみ合っていなかった点がしっくりこなかったのかなぁと思いました。

              制作スタッフの連携面で問題があったのかな・・?

              売り上げ的にも数字が残らないのではというレベルの爆死予測となっており、「WHITE FOXどうした頑張れー!」と言わざるを得ませんね・・(個人的に好きな作品の割合が多い制作会社さんなので)

               

              1話・・★★★★

              2話・・★★★

              2話は少しストーリー展開が雑に感じました。ゼロと傭兵のコンビには魅力を感じますけどね〜

              3話・・★★★★

              4話・・★★★★

              これぞファンタジー!な世界観をじっくりと描いた後は再び不穏な感じに。アニメオリジナルを多数入れて、1クールでわずか原作1巻分のみの消化予定だとか。吉と出るか凶と出るか・・?!

              5話・・★★★

              6話・・★★★★

              7話・・★★★

              8話・・★★★★

              ザコキャラ級の扱いで一度退場した狼さんが意外に重要キャラだった・・!原作と比べてどうなのかがわからないけれど、じっくりやっているはずなのに唐突に感じたかな。ソーレナの孫娘が判明!(ネタバレ見ちゃって知ってた)

              ストーリー的には盛り上がって来た感じがします!

              9話・・★★★★

              10話・・★★★★

              11話・・★★★

              ゼロが魔法の書に細工をしていたあたりは良かったかな。13番・・・w視聴者以上に作中にゼロのファンが多い作品です(変態店主とか)

              12話・・★★★

              傭兵とゼロの旅が始まりそうで、これから先が面白くなりそうなのかなというところで終わりました。もう少し、より面白い作品になり得たんじゃないかなーという印象です。

              | 【アニメ】 レビュー | 22:21 | comments(0) | - |
              【アニメ レビュー】234.アリスと蔵六
              0

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                ジャンル:SFファンタジー

                放送時期:2017.4-6(全12話)

                原作:漫画/今井哲也

                監督:桜美かつし

                構成:高山文彦

                制作会社:J.C.STAFF

                 

                (ストーリー)

                脚本:B

                構成:C

                END:B

                (キャラクター)

                魅力:B

                デザイン:C

                声優:B

                ・映像:B

                ・音楽:B

                ・売上:(6話時点予測:E)

                 

                放送開始前期待度:☆☆

                総合評価:★★★

                 

                <おすすめポイント>

                ・OP

                ・蔵六、早苗

                <好みが分かれそうなポイント>

                ・シリアスパート(ストーリー構成)

                 

                タイトル通り、蔵六というお爺ちゃんキャラ(72歳だったかな?)がメインを張る作品ということでどんなストーリーになるのかなぁと注目していました。

                全話通して、蔵六というキャラは期待通りだったなぁという印象。こういう叱り方をしてくれる大人っていいなぁ・・。

                ストーリーに関しては、序盤早々にシリアスパートが訪れ、紗名ちゃんの誘拐シーンとかはこの作品に本当に必要だったのかなぁ・・と若干疑問に思いました。5話で事件が解決、一区切りを迎え、その前後の日常のほのぼのパートが個人的には一番好きでしたかね。後半また事件が起こるものの、前半に起こった事件に比べるとインパクトが弱く、ストーリー構成は個人的にはう〜ん・・・?と感じてしまいました。

                「日常パート+ワンダーランド、終盤に少し事件が起こる」、くらいのストーリー構成の方が1クールを通じてもっと楽しめたかもしれないと思います。(あくまで個人的な感想です。)

                 

                 

                1話・・★★★★

                2話・・★★★★★

                3話・・★★★★

                4話・・★★★★

                5話・・★★★★★

                今期は序盤〜中盤で「いい最終回だった!」と言いたくなる作品がいくつかあり、本作もその一つ。やっぱりほのぼのシーンに癒されますね。この先はそういう展開になるのかな?と期待しつつも原作の情報は得ていないのでわかりません・・!

                (総集編)

                6話・・★★★★★

                5話で一区切り後の総集編を挟んだ6話。「これがいいんだよー!」と言いたくなるようなほっこり日常ストーリーが戻ってきましたね。再びシリアスパートも入るのでしょうか??

                7話・・★★★★

                8話・・★★★★

                9話・・★★★

                10話・・★★★

                11話・・★★★★

                個人的には終盤少し飽きかけていましたが、今回はワンダーランドの映像の面白さもあって面白かったです。最終話は渾身の蔵六の説教がみられるのでしょうか?!

                12話・・★★★★

                蔵六、ワンダーランドに説教する!w

                エンディングはなかなか良かったですね!

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                  ジャンル:SF・ロボット

                  放送時期:2017.4-

                  監督:谷口悟朗

                  構成・脚本:黒田洋介

                  制作会社:サンジゲン

                   

                  (ストーリー)

                  脚本:B

                  構成:B

                  END:B

                  (キャラクター)

                  魅力:B

                  デザイン:B

                  声優:B

                  ・映像:A

                  ・音楽:B

                  ・売上:(6話時点予測:D)

                   

                  放送開始前期待度:☆☆

                  総合評価:★★★★

                   

                  「ロボットもの」「3DCG作品」ということで、個人的にはそれほど興味のあるジャンルではないですが、安定して楽しめた作品でした。序盤の導入が分かりやすく、作品に入りやすかったのがポイントかな?

                  今期は他にも3DCG作品を視聴していて、以前に比べると抵抗感は薄れてきたなぁと見ながら感じました。(前期のけものフレンズのおかげとも言えますがw)

                  後半はややストーリーが難しく感じ、レビューサイトさんの記事で振り返りつつ視聴しました。イドさんの正体や、アダムス(CV子安さん)というキャラはインパクトがありました。

                  最終話の途中がある意味衝撃的で、まだ理解が追い付いていません・・w制作スタッフさんの解説とかを参考に、またいずれ追記するかもしれません!

                   

                  1話・・★★★★

                  2話・・★★★★★

                  3話・・★★★★★

                  4話・・★★★★

                  5話・・★★★★★

                  6話・・★★★★

                  「ロボット物」というジャンルにそこまで興味は無い方ですが、ここまで楽しませてもらっています。決定的に何が決め手?!と言われると何とも言えないので最終的にそこそこの評価に落ち着いてしまうのかなーという気もしますが、そこは今後のストーリー次第でしょうかね。映像的にはCGも違和感なく楽しめています。

                  7話・・★★★★

                  8話・・★★★★★

                  スケールの大きな危機が到来・・!1クールできちんと締まるのかどうか・・?

                  9話・・★★★★

                  イドさんの本体が明らかに・・!

                  10話・・★★★★

                  11話・・★★★★★

                  感想サイトさんで、「テラ子安劇場www」的なコメントが目立った回でしたw12話で上手くまとまりそうな予感ですね!!

                  12話・・★★★★

                  「ソーラン節」

                   

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                    ジャンル:学園・ファンタジー

                    放送時期:2017.1-6(全25話)

                    原作:TRIGGER/吉成曜

                    監督:吉成曜

                    構成・脚本:島田満

                    制作会社:TRIGGER

                     

                    (ストーリー)

                    脚本:B

                    構成:B

                    END:B

                    (キャラクター)

                    魅力:B

                    デザイン:A

                    声優:B

                    ・映像:S

                    ・音楽:A

                    ・売上:D(7話時点予測:D)

                     

                    放送開始前期待度:☆☆☆☆

                    総合評価:★★★★★

                     

                    <おすすめポイント>

                    OP・ED

                    映像表現全般

                    <好みが分かれそうなポイント>

                    ストーリー、設定

                    先生達

                     

                    トリガーという制作会社の総力を結集した作品。「わっくわくーのどっきどきー!」が詰まった作品で「アニメーションを見た!」という満足感は非常に大きかったです。深夜アニメの枠にとどめておくのがもったいないほど魅力溢れる作品で、製作スタッフの皆様に感謝!!

                     

                    冷静に一つ一つ評価をしていくと気になるところも多い作品だったとも言えます。

                    ・個人的にはもう少し純粋な魔法の世界の物語として見たかった気がする

                    ・伝統校の先生の割には無能に感じる先生が多かったような

                    ・アッコの成長を描いたストーリーだと思うけれど、成長しては後戻りというか、成長がどうこう以前に「それはダメでしょ」と突っ込みたくなる行動も多かった

                    ・終盤のストーリーは予想以上にシリアスだった

                    ・最終回は感動的なお話に見えて、結局は魔法が招いたトラブルを自分たちで解決した・・といういわゆる「マッチポンプ」ってやつじゃあ・・?

                    などなど。「減点方式」の採点をすると★5評価はできなくなっちゃいそう・・wでも最後まで飽きることなく映像表現として十二分に楽しめたので、野暮なツッコミはこれ以上は控えておきます!

                     

                    アニメ好きの方ならぜひ一度は触れていただきたい作品です!密かに続編の制作も楽しみにしておきます!!

                     

                    (各話レビュー)

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                      ジャンル:ホームドラマ・ラブコメ・業界・ラノベ

                      放送時期:2017.4-6(全12話)

                      原作:小説/伏見つかさ

                      監督:竹下良平

                      構成:高橋龍也

                      制作会社:A-1 Pictures

                       

                      (ストーリー)

                      脚本:A

                      構成:A

                      END:S

                      (キャラクター)

                      魅力:S

                      デザイン:A

                      声優:A

                      ・映像:A

                      ・音楽:A

                      ・売上:(7話時点予測:B)

                       

                      放送開始前期待度:☆☆☆☆

                      総合評価:★★★★★

                       

                      <おすすめポイント>

                      ・キャラクターの魅力

                      ・映像・音楽のクオリティ

                      <評価が分かれそうなポイント>

                      ・こういう作品だ、と割り切れない人が見るとツッコミ所が多い点

                       

                      「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の伏見先生の新作。

                      「主人公」と「妹」がメインキャラとなり、全体的な雰囲気は似た空気を感じます。タイトルの時点で敬遠する人も、内容を追いかけて現実ではあり得ない設定の数々に作品を受け付けない人も一定数いるとは思います。万人向けとは言い難い作品ではありますが、1クールアニメとして文句の付けどころがほとんど無い素晴らしい作品だったと僕は思います。全12話、各話全て★5をつけてしまった・・!映像、音楽等のクオリティも安定感抜群でしたし、何よりもおすすめしたいポイントは、とにかく「キャラの扱いが丁寧」だなーという点。委員長さんやムラマサ先輩あたりは好みが分かれるキャラになるのかなぁと初登場時は感じましたが、大好き!とまではいかなくてもマイナス評価になりにくいお話づくりが成されていたのではないでしょうか。はずれキャラ無しというのはかなり珍しい・・と思います。

                      最終12話のフェスティバル感も、この作品の魅力の全てがギュっと詰まっていて申し分なし。しっかりタイトルも回収されていましたねw

                      続編も楽しみです。ストーリー的に評価が分かれた「俺妹」の2期と同じような展開に向かうのかもしれませんが・・。

                       

                      まだ最終回を迎えていない作品もありますが、総合的に判断して2017春クールNo.1作品に認定いたします!タイトルで敬遠せずにとりあえず見てみてくださいね!!

                       

                      1話・・★★★★★

                      2話・・★★★★★

                      3話・・★★★★★

                      4話・・★★★★★

                      4話で一区切り、いい最終回だった!と言える一つの決着を迎えました。ここまで素直に面白いです!!

                      5話・・★★★★★

                      6話・・★★★★★

                      ちょっとどうかなと思っていた委員長ちゃんまで魅力あるキャラに!!キャラクターの魅力という点ではここまで文句なしの出来ですね〜

                      7話・・★★★★★

                      8話・・★★★★★

                      黒猫にお兄様にホロにキリトくん・・豪華な回にしてストーリーも再び一つのクライマックス!!毎話安定感は今期No.1ですね〜

                      9話・・★★★★★

                      エルフ先生可愛いな・・・

                      10話・・★★★★★

                      11話・・★★★★★

                      やっぱりメインヒロインは紗霧ちゃんだったか・・・!ストーリー的にも綺麗に一区切り。「俺妹」キャラも友情出演・・?いい最終回でした!!・・・と思ったらもう1話サービス回っぽいのがあるw2期への期待が高まる12話構成と言えるのではないでしょうか?!

                      12話・・★★★★★

                      まさにフェスティバル!「100点満点中100万点」の最終回ではないでしょうか。本屋さんと委員長さんも効果的に登場し、紗霧ちゃんの成長もほんのり感じられ・・ストーリー的にもほっこりできつつ・・内容はぶっ飛び過ぎているという。全話★5をつけてしまった・・いい作品でした!!

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